歯科の現場を13年知る人が、
資料づくりと事務作業を、
AIで軽くします。

スライド・資料作成、業務自動化、Web制作を承ります。歯科関係者の方も、そうでない方も。

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主訴

こんなご相談に、お応えします。

処置

これまでに作ったもの。

No.001とNo.002はクラウドワークスアカデミーの講座で制作したものです。No.003とNo.004は一から自分で考えて作りました。社名など、特定できる部分は伏せています。

No.001講座で制作

歯科助手の自己紹介スライド

スライド『得意分野』。気づく力・傾聴力、橋渡し・調整力、新しい技術への適応力の3枚のカード スライド『信頼を築いたエピソード』。気づき、行動、連携、結果・学びの4段で経験を整理
主訴
歯科助手としての経験と強みを、初対面の人に短く伝えたい。
処置
経歴、得意分野、エピソードの順に構成。経験は「気づき→行動→連携→結果」の4段で整理しました。
経過
全7枚。画面で見るHTML版と、配布できるPDF版の2形式で用意しました。

No.002講座で制作

学習サービスの営業資料(全26枚)

スライド『こんなお悩み、ありませんか?』。副業や学習に関する4つのお悩みをカードで提示 スライド『ラインナップ』。7カテゴリの講座をカードで一覧 スライド『お申し込みから卒業までの5ステップ』。5つの手順を矢印でつないだ図
主訴
検討中の人に、サービスの魅力を順序立てて伝えたい。
処置
お悩み、選ばれる理由、ラインナップ、申し込みの流れの順に構成。章ごとに色を変え、いま何を読んでいるか迷わない設計にしました。
経過
全26枚。社名などは伏せて掲載しています。

No.003自主制作

AIニュースを一枚で俯瞰する一覧(2デザイン)

カルテ型。ニュース1件をカルテの1枚に見立て、見出しを主訴、要点を所見として並べた画面 診察待ち番号表示型。ただいまの番号を大きく表示し、下に番号札のようなカードを並べた画面
主訴
毎日出るAIのニュースを、1本ずつ開かずにつかみたい。
処置
3つのニュースサイトから最新30記事(各10件)を集め、日本語で見出しと要点を整理。カルテ型と診察待ち番号表示型の2つの見た目で読めるようにしました。
経過
取得から画面への反映までを決まった手順にして、毎回、最新の記事に取り直して使える仕組みにしました。

No.004自主制作

noteづくりのAIスタッフ

主訴
noteを書きたいが、案出しから仕上げまでが大変。
処置
案出し、文章、構成、アイキャッチ画像までを、AIとの分担で進める仕組みをつくりました。(中身の詳細は非公開です)
経過
3本で計測して、平均8分47秒下のデモで見る

経過

案出しから仕上がりまで、平均 8分47秒。

  1. 01案出し
  2. 02文章
  3. 03構成
  4. 04アイキャッチ画像
  • 平均8:47
  • 3本の合計26:22
  • 最長と最短の差6:40

実際にnote記事を3本つくって、案出し・文章・構成・アイキャッチ画像までの時間を自分で計りました。上のタイマーは早送りの演出です。本によって時間には差があります。

診療費(税込)

はじめての方は、1,100円のお試しから。

診 察 券初診(お試し)

1,100円(税込)モニター価格

  • 1時間ほどで終わる範囲の作業が対象です(例:スライド数枚の整え、定型文書の下書き、作業の仕組み化のご相談)
  • 制作物と感想を、実績として掲載させていただける方が対象です(社名・個人名は伏せます)
  • 先着3名で、埋まり次第受付を終了します
診 察 券再診(通常)

1,4302,200円 / 1時間(税込)

  • 作業の内容・難しさ・お急ぎ度で決まります
  • ご相談のあと、お見積りにご納得いただいてから着手します
  • Web制作など規模の大きなご相談は、内容を伺ってから個別にお見積りします

診療の流れ

  1. 01フォームで相談
  2. 02内容の確認とお見積り
  3. 03制作(途中で報告・相談します)
  4. 04納品と手直し

よくあるご質問(問診票)

患者さんの情報は扱えますか?

お預かりできません。患者さんが特定できる情報や、機密情報は、フォームにも資料にも含めないでください。

AIは使っていますか?

使っています。下書きや整形はAIに手伝ってもらい、内容の確認と仕上げは私が行います。

歯科関係の方以外でも頼めますか?

もちろんです。資料づくり、作業の効率化、Web制作のご相談でしたら、業種は問いません。

できないことはありますか?

診断や治療に関する助言、法律・税務などの専門的な判断はできません。医療広告のルールが関わる表現は、確認をお願いする場合があります。

担当

診察室で身につけたこと。

歯科の現場で働きながら、AIで資料づくりや作業の効率化を学び、形にしています。

実績はまだ、講座で作ったものが中心です。だからこそ、最初のご依頼を丁寧に、報告・連絡・相談を欠かさずお受けします。

  • 先読みして準備する先生が言う前に、次に必要なものを整えておく。
  • 報連相を欠かさない進み具合や迷いは、その都度お伝えします。
  • 責めず、気づきを促す指摘は相手が納得できる形で伝えます。

ご予約

まずは、ひと言から。

ご予約票相談フォーム

やってみたいこと、困っていること、なんとなくのイメージでも大丈夫です。

方法
相談フォーム(Googleフォーム)
入力するもの
お名前(ニックネーム可)、メールアドレス、ご相談の種類、お試しの希望、ご相談の内容
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